映画と菓子パン、チャリとバンド

パン、お菓子、B級中心の映画、自転車、音楽等々についてグダグダと

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


[ --/--/-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

明治乳業 VAAM ゼリー 【飲食】 = パワー流動食


 vaam__

わたしゃ自転車に乗るのは週末の朝なんですが、乗る前の朝食としてコイツを
利用してます。
以前はバナナやらリンゴ、パンやシリアルバーみたいなのを色々試して
おったんですが、起きぬけだとやはり食欲ないし。
無理して食ってもリンゴなんて噛むのしんどいし・・・。
スポンサーサイト


GALACTICA ギャラクティカ 【ドラマ】 = 重いテーマ、長いストーリー


 galactica__

制作=2003~2008年頃・米国 

シーズン1~4、DVD枚数にして37枚というSF大作。
全て通しての感想です。


SATORI ハンドルポジションチェンジャー 【自転車部品】 = 微妙だが偉大な調整


 satori__

ハンドルの位置をお手軽に変えることが出来るグッズ。機能通りのネーミングです。
前後上下5cmぐらいの範囲で変えられます。左右にも可変だが、わざわざ
ハンドルを左右非対称にするヤツはおらんだろう。


ゾンビーノ 【映画】 = あんまり飼いたくないなあ


 fido__

制作=2006年・カナダ 93分

ゾンビをペットに、というその設定だけで観ようかという気にさせてくれますねえ。
あと、首輪で彼らの食欲をコントロールというアイデアもなかなか秀逸。
ま、コメディといっても、かなりブラック寄りです。
爆笑ではなく、ニヤリとするような。

内容的には、かなりほのぼの系ですかね。
ホームドラマみたいな味付けといえましょうか。
もっとゾンビが暴れ回るのかと思ったら、妙に分別くさい感じでした。ちょっと地味かな。
続編作るなら、今度は読み書きぐらい出来るようになるか?
3作目では喋ったりして・・・。

舞台設定がいわゆる古き良き時代のアメリカ風なのは、何かのオマージュなんでしょか。
ちなみに、原題の「FIDO(ファイド)」というのは、ペットゾンビの名前です。







OUT 【映画】 = 存在の耐えられない重さ


 OUT__

制作=2002年・日本 119分

桐野夏生の原作も非常に面白いが、この映画の方も負けず劣らず素晴らしい。
弁当・惣菜製造の深夜パートで疲れ切った生活感がにじみ出てますね。
その上、あんなビジネスまで引き受けて・・。


Alligator ブレーキインナーケーブル 【自転車部品】 =両刀使い


 alligator__

今日はチャリのブレーキケーブルを前後アウター・インナーとも交換しました。
BD-1、fretta オーナー先人たちのブログ等を事前に拝見して、手順を勉強させてもらうとともに、
車体を縦に折り畳むという機構かつケーブルが車体チューブの中を通るという構造ゆえの作業
困難性も十分踏まえて挑んだのですが、前輪については予想以上に難儀しましたわ。


ロストボーイ 【映画】 = 失われた少年たち


 LostBoy__

制作=1987年・米国 96分

これはいい。ノリがいい。ホラーとしてもコメディとしてもよかったです。
ま、大人からみれば怖さはホラーというレベルではないですが。
ヴァンパイア退治をテーマとした青春モノ?思春期モノ?といった感もあったかな。


漢字のふりがな 【その他】 = まさに自信なし


 di

突然ですが、地震のふりがなって、「じしん」が通常使われてますわな。
けど、もともと「地」って、かなは「ち」なので、地震も「ぢしん」で
あって然るべきではないかと思うのだが、どうもそうではないようで。
「ぢしん」で変換しても「ぢ新」とか変なんしか出てきません。

「鼻血」はふりがなも「はなぢ」で、はなぢでちゃんと変換するのになあ。
いや実に面妖、実に摩訶不思議じゃ。
などと、ふと形而上的なことを考えたりする週末の夜であります。



HOZAN ボールポイントレンチセット 【自転車工具】 = 道具だけはいっちょまえ


 hozan__

いわゆるヘキサゴンレンチというかアーレンキー。チャリ整備用に購入。
1.5、2.0、2.5、3.0、4.0、5.0、6.0 の7本セット。
これまでは100均のヤツや携帯用マルチツールみたいなのを使ってたんですが、
幾度となくボルトを舐めそうになったり、リキが上手く入らなかったりで、
ちょっち奮発しました。


ブラックサンダー 【飲食】 = ボクは次男です


 BlackThander

チョコレート菓子です。いわゆる駄菓子の類に入るんでしょうか。
お値段も1個30円とまさに駄菓子クラスであり、クッキーをチョコで包んだだけ
という変哲のなさ、そしてブラックサンダーなどという直球勝負的なネーミングなどなど、
どこをどうとってもお子様向けのシロモノなのだが、中々どーして侮れません。


読まれた記事ランキング
検索フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RANKING
 
QR
QR


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。